スマートフォンが50台以上充電可能!安否確認の不安を解消する蓄電池

地震や津波、大雨といった自然災害が起きた場合、被害を最小限に抑えて工場経営のリスクを減らす対策、「BCP対策」が求められています。工場にとってまず守らなければならないのは、従業員の命であり、何かあった場合の非常事態に対応できるインフラが必要となります。その代表的なものが「蓄電池」です。

蓄電池が工場で求めらる理由は、電源確保。電源確保が求められる一番の理由が携帯電話(スマートフォン)の充電です。携帯電話(スマートフォン)の充電ができなければ、被災した時に家族や親戚、知人と連絡がとれなくなる恐れがあります。安否確認がとれれば不安な気持ちを極力抑えられることができますが、それもできないとなると相当精神的にはキツイと考えられます。連絡がとれない原因が携帯(スマートフォン)の電源となるとそのストレスは相当なものでしょう。

そういう理由から蓄電池の必要性がまず求められますが、そういった状況になった時、本当に携帯電話(スマートフォン)の充電ができるのでしょうか?仮に蓄電池を用意していたとしても、充電ができなければ全く役に立たないということがあるかもしれません。そいういった観点からどの蓄電池を用意するか?が本当の意味で重要になってきます。

 

こういった状況を想定して作られている蓄電池というのが「E.P.S mobile CUBE」です。E.P.S mobile CUBEの最大の特長は、50台以上の携帯電話(スマートフォン)を1台で充電することが可能です。万が一、充電がなくなったとしても、この蓄電池1台があれば電源を確保することができ連絡ができないというリスクを抑えることができます。E.P.S mobile CUBEは持ち運びができ、電源を確保できない環境下でも太陽があればソーラーパネルで充電ができる機能もあるため、避難した場所でも大いに役立ちます。

蓄電池を用意しなければいけないことはもうお分かりになったと思いますが、実際に使えなければ全く意味がありません。BCP対策として蓄電池を検討する場合は、まず携帯電話(スマートフォン)の充電ができるかどうか?を考えてください。

携帯電話(スマートフォン)が50台以上充電できる非常用蓄電池「E.P.S mobile CUBE」はこちら

 

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