11kgの蓄電池だから持ち運びできる!BCP対策や防災対策に

企業が地震、台風、大雨、洪水といった自然災害に備えることは必要不可欠なことであり、工場にとって重要な課題です。もしも震災が起きたとしたら、まず第一に守らなければいけないのは従業員の命であり、これは企業としての社会的責任です。

地震が起きて被災した場合、まず最初に行うことは家族や身内の安否確認。安否確認をするには、携帯電話やスマートフォンを使いますが、充電バッテリーが切れてしまうと連絡する手段がなくなり、どうすることもできません。こういった非常時に役に立つのが蓄電池です。蓄電池をオフィスや工場内に用意しておけば、電気がない状況下でも電源の確保ができるため、スマートフォンの充電ができなくて連絡がとれないといった問題が解決できますが、一点注意が必要なことがあります。それは、蓄電池を持ち運びできるか?という点です。

電源確保ができたとしても、蓄電池を持ち運ぶことができなければ使いたいときに使うことができず、全く役に立たないといったことになりかねません。それでは蓄電池を工場に備える意味がなくなってしまいます。そういった場合でも対応ができるのが移動型蓄電池「E.P.SmbileCUBE」です。

 

 

この移動型蓄電池は、重量が11kgしかありませんので、女性や年配の方でも持ち運びができます。蓄電池の充電がなくなった場合、付属されているソーラーパネルで充電することができるため、電気がない環境でも蓄電できます。「E.P.SmbileCUBE」をフル充電した状態にしておくと、スマートフォンが50台以上充電することが可能なため避難場所でも活躍できます。

自然災害はいつどのタイミングで起きるかわかりません。こういったことが起きた場合に従業員の命を守る防災対策、事業が継続できるBCP対策を今のうちに備えるべきではないでしょうか?

持ち運びができる11kgの移動型蓄電池「E.P.SmbileCUBE」はこちら

 

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