工場や施設で
繰り返すサビの問題。
メンテナンスで
お困りではありませんか?

サビによる劣化が激しく、
躯体が脆くなって危険。

経年劣化によるサビで躯体がボロボロ。放っておくと欠損が進み、構造的にも危険な状態に。建て替えになる可能性も。

鉄骨の欠損補修は、溶接が
必要なのでコストがかかる。

鉄骨部分の欠損補修は、腐食した部分を切り取り、新しい鉄骨を溶接する作業が必要なので、コストも時間もかかる。

防錆塗装をしているが、
すぐ剥がれてしまう

自社メンテナンスで防錆塗装をしているが、耐久性がなく、すぐに剥がれて元の状態になってしまう。


サビを放置すると…
強度や安全性を低下させ事故の原因に。

サビが進行すると、茶色く変色し美観を損ねるばかりか、鉄部が欠損・破断することも。

さらに進行すると、構造体の落下・躯体が傾き倒れることで作業員が事故に巻き込まれる、という危険にもつながります。

安心・安全な労働環境を維持するためにも、工場・施設での防錆対策は非常に重要です。

染めQ
防錆・塗着補強なら、
サビによる劣化・欠損が
激しくても、
溶接ナシで補修&補強が
できます。

「染めQ 防錆・塗着補強」は、溶接に代わる新技術工法として鉄骨内部から
防錆効果を発揮するパテを使用し、サビによる欠損箇所を補強することができます。

強力な防錆効果で長期間サビを抑え込むので、大掛かりな工事の必要がなく、メンテナンスの経費削減につながります。

「染めQ 防錆・塗着補強」は、溶接に代わる新技術工法として鉄骨内部から
防錆効果を発揮するパテを使用し、サビによる欠損箇所を補強することができます。

強力な防錆効果で長期間サビを抑え込むので、
大掛かりな工事の必要がなく、メンテナンスの経費削減につながります。

ココがスゴイ!

染めQ
防錆・塗着補強
の実力!

実力1
サビによる欠損箇所が溶接ナシで補修&補強可能!

「染めQ防錆・塗着補強」の施工で使用する防錆剤やパテは、ナノテクノロジー技術による超微粒子化で、サビの隙間に浸透密着、内部からサビの進行を抑えます。

鉄骨部分を補強する防錆パテは、柔軟性、耐衝撃性を兼ね備えており、防錆効果を内部から発揮するので、経年劣化による大きな欠損箇所でも溶接作業ナシで補修補強が可能です。

実力2
下地調整は最小限でOK!溶接も不要なので、コストや時間を大幅削減。

※国土交通省新技術情報提供システム(NETIS)登録No.KT-120046-A データより

防錆塗装・補強で最も手間のかかる下地調整。「染めQ防錆・塗着補強」では、下地調整を3種ケレン(※)程度の軽微な作業で済ますことが可能です。

また、激しい欠損箇所も溶接ナシで補修・補強ができるので、作業にかかる時間、人件費に伴うコストを大幅に削減することができます。

※1種、2種ケレンはサビや汚れだけではなく旧塗膜をすべて取り除くことが前提ですが、3種ケレンは旧塗膜のうちしっかり密着しているものを「活膜」として残し、サビが発生している面やひび割れたり膨れたりしている旧塗膜を除去します。

実力3
塩水噴霧試験で実証!他社を圧倒する強力な防錆効果。

塩水噴霧試験を6000時間行い、防錆剤の効果を実証しました。他社防錆塗料と比べて染めQ防錆塗料は、ほぼサビのない状態で効果は歴然!

塗料成分による化学的な防錆に加えて、空隙を作らない強力な密着力によって高い効果が得られるのが特長です。

染めQの防錆剤は、多くの企業に採用されており、大手製鉄所、自動車メーカー、空調機器メーカー、食品工場、運送会社などでも、その防錆効果を認められています。

施工例

防錆補強塗装工事

矢印
矢印

防錆塗装工事

矢印
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染めQ 防錆・塗着補強の
ご相談や現地調査お待ちしております!

ご相談・お問合せ

染めQ
防錆・塗着補強
NEWS

問

塗装可能な素材は何ですか?

A鉄はもちろん、アルミ、ステンレス、溶融亜鉛メッキなど幅広い素材に対応しています。一部注意点もありますので、詳しくはお問い合わせください。

問

広範囲の塗装の場合、防錆剤の臭いが心配です。

A溶剤系になりますので低臭の臭いはありますが、塗装後短時間で気にならなくなります。

問

施工費用はどれくらいになりますか?

Aまずは現状の状態をお聞きしまして、お見積りを致します。

現地調査・お問い合わせ

お見積もりや現地調査など、お気軽にお問い合わせください。

TEL 0120-00-4448

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