解決ファクトリーの金岩です。
先日は、埼玉県にある某部品メーカー様の工場にヒヤリハンターの現地調査&打ち合わせのため訪問してきました。
導入目的は、フォークリフトと作業員の接触事故をなくすためであり、それに適しているのが事前に危険を検知するヒヤリハンターではないか?ということです。

実際の現場で打ち合わせをすると、いろいろと気付きがあります。現場に足を運ばないと分からないことが多々あり、現地調査の必要性を常々感じます。今回のケースは、ちょっと特殊なやり方となりますので、後日改めてデモ機をお持ちして、実際の動きをお客様に体験してもらう段取りとなりました。
簡単ではありますが、以上現地調査レポでした。
ヒヤリハンターについて、気になることがございましたら是非一度ご相談下さい。
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